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社会人ゲーマーが気になったゲーム情報・ニュースを速報で配信するブログです。基本ゲーム情報を速報しますが、アニメ・漫画等も紹介していきます。

ニュース



1 名無しさん必死だな :2022/06/23(木) 23:04:36.37
P c S teamで発売中の配信者育成ゲームが50万突破

ネットアイドル育成アドベンチャー『NEEDY GIRL OVERDOSE』の販売本数が50万本を達成。初のオリジナルグッズ発売や「Steamサマーセール」への参加も明らかに
2022年6月23日 21:11 公開
https://news.denfaminicogamer.jp/news/220623x
インディーゲームレーベル「WSS playground」を展開するワイソーシリアスは、2021年1月に発売した育成アドベンチャーゲーム『NEEDY GIRL OVERDOSE(ニーディガールオーバードーズ)』について、販売本数50万本の突破を明らかにした。

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懐かしの「コズミックファンタジー」を最新機種に復活するプロジェクトが!?



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1 名無しさん必死だな :2022/06/24(金) 17:00:50.75
誰も話題にしない
https://www.atlus.co.jp/news/18691/

【『ソウルハッカーズ2』プレミアム体験会追加開催決定!】の続きを読む


 Toplitz Productionsは、日本の戦国時代を舞台にしたオープンワールド・生活シミュレーションゲームSengoku Dynasty』の開発動画を公開した。

 発売は2022年。対象プラットフォームはPC(Steam)。日本語に対応している。

 『Sengoku Dynasty』(センゴクダイナスティ)は、日本の戦国時代を舞台にしたオープンワールドの生活シミュレーションゲームオンラインでの協力プレイに対応している。

 舞台は海沿いの谷。プレイヤー庶民として集落を作り、発展させて村や町へと発展させていく。腕の良い職人、誉れ高き武士、または心の平安について教えを説く僧侶など、指導者やカリスマ的な存在を目指していく。

 ゲームサバイバル要素のあるオープンワールドが採用されており、古い森や雪化粧をまとった山頂、のどかな桜の林に、湯けむりに包まれた温泉などさまざまな景色が待っている。

日本の「戦国時代」を庶民として生き抜くオープンワールドゲーム『Sengoku Dynasty』の開発動画が公開_001
(画像はSteamより)
日本の「戦国時代」を庶民として生き抜くオープンワールドゲーム『Sengoku Dynasty』の開発動画が公開_002
(画像はSteamより)
日本の「戦国時代」を庶民として生き抜くオープンワールドゲーム『Sengoku Dynasty』の開発動画が公開_003
(画像はSteamより)
日本の「戦国時代」を庶民として生き抜くオープンワールドゲーム『Sengoku Dynasty』の開発動画が公開_004
(画像はSteamより)

 今回、公開された動画ではプロデューサーナラティブデザイナーJakub Zgierski氏が本作の物語と歴史的背景について解説している。

 戦国時代は茶道や生け花、初期の俳句など日本語の伝統文化が息づいた魅力的な時代だと説明。そのため「吉川英治の小説や黒澤明の映画でこの時代が取り上げられていることは不思議なことではありません」と紹介している。

 こうした戦国時代の主役といえば「」や「大名」だが、あえてゲームでは英雄叙事詩を避けて「庶民」に焦点を当てたとしている。そのため歴史学者、網野善彦氏の『日本の歴史をよみなおす』や東京の図書館に通って、リサーチを重ねたという。

日本の「戦国時代」を庶民として生き抜くオープンワールドゲーム『Sengoku Dynasty』の開発動画が公開_005
(画像はYouTubeより)
日本の「戦国時代」を庶民として生き抜くオープンワールドゲーム『Sengoku Dynasty』の開発動画が公開_006
(画像はYouTubeより)

 ゲームでは庶民として顕著なプレイスタイルとして「農民」があり、木を伐採して村起こしをすることができるようだ。さらにここから歴史の流れを変えるような重要人物になれるとのことで、どのようなものになるのか気になるところ。

 オープンワールドの生活シミュレーションゲーム『Sengoku Dynasty』は2022年内のリリースを目指して開発中だ。気になった人はウィッシュリストに登録してみてはいかがだろうか。

Steam『Sengoku Dynasty』はこちら


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【戦国時代を舞台にした『Sengoku Dynasty』の開発動画が公開】の続きを読む



【FF16吉田「"オープンワールドじゃない"突き詰めたゲーム体験を」】の続きを読む



1 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です :2022/06/22(水) 17:30:00.18

『FF16』吉田直樹プロデューサーインタビュー簡易まとめ

>オープンワールドではない。

>『FF15』のような自由探索ではなく、『FF13』のようなリニアな流れとなるが、その分超高速ジェットコースターというイメージで怒涛の物語が展開する。


https://gamestalk.net/post-177656/

(出典 gamestalk.net)

【【悲報】FF16はオープンワールドでは無い。FF13のリニアな流れ】の続きを読む



1 muffin ★ :2022/06/22(水) 15:09:13.90
https://www.gamespark.jp/article/2022/06/22/119708.html
2022.6.22

PlayStation.Blogにて、『ファイナルファンタジー XVI』のプロデューサーを務める吉田直樹氏へのインタビューが公開されました。

本インタビューでは、『FF16』の開発にまつわる様々な話題に答えています。本作はPS5向けに開発されていますが、PS5の特徴である高速ローディング機能を駆使し、ストーリーと演出、リアルタイムバトルが一切のロード無しで繋がっているため、圧倒的な速度でゲームが進行するそうです。

そのほか、吉田氏の好きな召喚獣は「足場や惑星すら破壊しそうな演出に、めちゃくちゃシビれた」というバハムートで、『FF16』でもフィーチャーしているとのこと。また、シリーズの伝統に倣い、2体の召喚獣が対になるロゴには本作におけるテーマを込めているとのことですが、その意味するところはまだ秘密とのことです。

他にもプロデューサー兼ディレクターを務める『ファイナルファタジー XIV』との並行作業や、プロジェクト初期の心境などが語られています。詳しくは元記事をご覧ください。

『FINAL FANTASY XVI(ファイナルファンタジー16)』プロデューサー吉田直樹氏にインタビュー!
https://blog.ja.playstation.com/2022/06/22/20220622-ff16/?emcid=or-3r-445856

https://live.staticfli*r.com/65535/52154394610_9abae72015_h.jpg
https://live.staticfli*r.com/65535/52117053407_65483de99a_h.jpg
https://live.staticfli*r.com/65535/52118329799_53d39b1cfe_h.jpg
https://live.staticfli*r.com/65535/52154200844_f5fed21b23_h.jpg

(出典 i.imgur.com)

【『FF16』はストーリー・演出・バトルがロード無しで繋がる】の続きを読む



1 名無しさん必死だな :2022/06/17(金) 16:00:41.23
2023年に発売が予定されているゲーム『ストリートファイター6』をめぐって、議論が勃発。ルークが「挑発」を行う動画が公開されたのだが、あまりに格闘ゲームプレイヤーに刺さる行為だったためか、本気で不快感を露わにする人が現れてしまった。

◇リュウの「波動拳」を*にする挑発

キャラクターの挑発行為は、「ストリートファイター」に限らず、どの格闘ゲームにも大体実装されている。特定のコマンドを入力すると、キャラクターに備わったモーションやセリフが放たれるというものだが、期待の新作「ストリートファイター6」にもしっかり存在するようだ。

しかし、今回物議を醸してしまったルークの挑発は、「ストリートファイター」シリーズの象徴・リュウの「波動拳」を*にするものだった。映像ではリュウと対峙したルークが、波動拳の動きを真似しながら、気の抜けた声で「はどぅーけん。はどぅーけん」と連呼。ゲーム内の挑発とはいえど、声優の演技力も相まって、本当にカチンときてしまうほどのウザさだ。

ちなみにこの挑発をしているルークは、『ストリートファイターV チャンピオンエディション』で初めて登場した次世代ファイター。そして「ストリートファイター6」では、リュウではなくルークが主人公であるとも噂されている。

◇お行儀の悪い挑発が「スト6」の象徴?

格闘ゲームのレジェンドファイター・リュウを*にするような挑発に、SNSなどでは《シンプルに不快》《ルークに対して何の感情もなかったがこれで一気に嫌いになった》《こんな小学生みたいな挑発する主人公嫌だよ…》《これが新世代の主人公ですか…。きっついわ》《挑発は昔からあったけど、コレは感じ悪いな》といった声が。ルークに主人公説が出ていることも相まって、受け入れられない人も多いようだ。

さらには、《これが良いものと捉える人間が多いから実装するんだろうけど、だからeスポーツっていつまで経っても掃き溜めの集まりって印象が拭えないんだろうな》などと本気で批判する人も。さまざまなオンラインゲームで問題視されている“煽り行為”を、公式が肯定するような挑発なのではないか…と指摘されている。

とはいえ、トレイラー映像を見る限り、「ストリートファイター6」はシリーズの根幹である“ストリートファイト”がテーマになっている印象。ルークのお行儀が悪い挑発は、その象徴とも捉えられるだろう。

『ストリートファイターV』は、時代の流れにそったスポーツ的な雰囲気を大事にしていたが、結局それで格闘ゲームが復権したかと言われれば微妙なところ。ならばいっそのこと“悪い遊び”だった頃に立ち返った方が、面白い作品ができるかもしれない。「eスポーツ」などという言葉遊びを鼻で笑う作品になっていることを祈るばかりだ。

https://video.twimg.com/amplify_video/1535008767250923520/vid/640x360/jTcc6ZkTqKUlmPJ7.mp4

(出典 myjitsu.jp)


https://myjitsu.jp/enta/summary/archives/105245

【『SF6』リュウの“波動拳”を侮辱! 次世代の主人公に「きっついわ」】の続きを読む

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