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周辺機器


 ソニー・インタラクティブエンタテインメントSIE)は11月21日PlayStation 5PS5)対応のVRヘッドマウントディスプレイPlayStation VR2」(以下、PSVR2)の予約受け付けを始めた。PSVR2専用ゲームを同梱した「PlayStation VR2Horizon Call of the Mountain” 同梱版」(7万9980円)。発売予定日は2023年2月22日

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 予約応募に参加するには日本のソニーアカウントが必要。さらに対象のアカウントで「PS5またはPS42021年11月1日から2022年10月31日までの期間に20時間以上のゲームプレイがあること」を条件としている。当選結果は2023年1月末までメールで送り、応募者多数の場合は抽選となる。支払い方法はクレジットカードのみ。受け付け期間は11月27日まで。

 1つのアカウントで予約できるのは1台のみ。転売目的での予約は控えるよう呼び掛けている。転売目的での予約が明らかになった場合は当選を無効にするとしている。

 PSVR2PS5向けに開発中のVRヘッドマウントディスプレイ。発売日は2023年2月22日で、本体のみの希望小売価格は7万4980円有機ELパネルを採用し、解像度は片目当たり2000×2040ピクセル。ヘッドセットの振動や視線トラッキングなど旧世代にはなかったさまざまな機能を搭載しているという。

PS5対応のVRヘッドマウントディスプレイ「PlayStation VR2」


(出典 news.nicovideo.jp)


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【PSVR2、予約開始! 条件は「PS5・PS4で20時間以上ゲームをプレイ」】の続きを読む


 ソニー・インタラクティブエンタテインメントSIE)は11月2日PlayStation 5対応のVRヘッドマウントディスプレイPlayStation VR2」(以下、PSVR2)を2023年2月22日に発売すると発表した。希望小売価格は7万4980円PSVR2ヘッドセットと専用コントローラーPS VR2 Senseコントローラー」、ステレオヘッドフォンが付属する。

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 同日にはPSVR2専用タイトルHorizon Call of the Mountain」を同梱した「PlayStationRVR2 “Horizon Call of the Mountain” 同梱版」(7万9980円)も発売。同商品を対象に、オンラインサービスPlayStation Network」のアカウントを持つユーザー向けに先行予約を実施するという。詳細は11月21日PlayStation.comで案内予定。

 他に「PlayStation VR2 Senseコントローラー充電スタンド」も2月22日に発売する。希望小売価格は5480円。PSVR2ローンタイトルは、PlayStation Studiosソフトウェアメーカー各社合わせて、計20タイトル以上を発売するという。

 PSVR2PS5向けに開発中のVRヘッドマウントディスプレイ有機ELパネルを採用し、解像度は片目当たり2000×2040ピクセル。ヘッドセットの振動や視線トラッキング、3DオーディオPS VR2 Senseコントローラーのアダプティブトリガーハプティックフィードバックなどさまざまな機能を搭載しているという。

「PlayStation VR2」を2月22日に発売する


(出典 news.nicovideo.jp)


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【PSVR2、2月22日に発売! PSNユーザーは先行予約可能!!】の続きを読む


自作チンコントローラーに、TENGAが製品提供。快適な操作を支援!


名称に目が行くが記事に目を通してみてください。
とてもいい話です。

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1 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW 4b8f-Tmgb) :2022/10/18(火) 22:17:50.58ID:TIgbWg950

PlayStation®5用DualSense Edge™ ワイヤレスコントローラーが2023年1月26日(木)に全世界同時発売決定
https://blog.ja.playstation.com/2022/10/18/20221018-dualsenseedge/

DualSense Edge ワイヤレスコントローラーは、希望小売価格29,980円(税込)でお買い求めいただけます。また、交換用のスティックモジュール(DualSense Edge ワイヤレスコントローラー用)も1月26日(木)より希望小売価格2,680円(税込)に販売を開始します。

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NVIDIAの新型グラボ「GeForce RTX 4080 12GB」が発売中止に



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 さて……ソニー・インタラクティブエンタテインメント10月14日に新たに発売したPS5の周辺機器、「グレー カモフラージュコレクション」をさっそくいただいてしまったので、実際の使用感を紹介していきましょう。

 こんなに「さて……」という日本語に感謝したことはありません。記事の切り出し方が思いつかなかった時に便利すぎます。ライターを目指している方は私みたいにならないでください。

 今回いただいたのは迷彩柄のPS5カバーと、同じく迷彩柄のDualSense ワイヤレスコントローラー。まずは迷彩柄のカバーから。

 カバー装着の方法としては、PS5を横に置き、両側面に元から付いているカバーめくりあげるように持ち上げてスライドすることで取り外しできる……のですが、結構硬いのでお気を付けてください。いや、私が不器用なだけなのか……? とにかく私は取り外しの時点でやたらと苦戦しました。別に「なんでこんな取り外しにくいんだよ……」とか思ってません。

PS5がクールな迷彩柄になっちゃう新発売PS5カバーを実際に付けてみた_001
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 それはそれとして装着完了。元のPS5ホワイトカラーだったので、迷彩柄になるとガラッと印象が変わります。この迷彩柄PS5FPSTPSを遊ぶと、中々に気持ちも昂るかもしれません。

 横向きにしてみるとディスクを出し入れするところもしっかりスタイリッシュな迷彩カラーに。グレーベースにした柄なので、光の当たり方によっても結構印象が変わります。

 正直私はPS5の形そのものが未だに見慣れていないので、PS5って色が変わるとこんなに印象が変わるのか……」という驚きを感じました。カバーを取り外すのは大変でしたが、深夜アニメを見ながら30分PS5と格闘した甲斐はありました。

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 続いてはDualSenseコントローラー。こちらも本体に合わせてスタイリッシュな迷彩カラーに。PS5カバー以上に「銃撃戦ゲームにピッタリ」な気がします。

 比較用に白のDualSenseコントローラーと並べてみましたが、こちらもガラッと印象が変わります。特にPS5ハプティックフィードバックやアダプティブトリガーなど、コントローラーを使った演出」がふんだんに使われているハードなので、コントローラーイメチェンしてみるとより面白いかも。

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カバー装着後
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 ダブル迷彩コンビを並べてみました。

 えっ、普通にいいじゃん……!

 「カバー外すのめんどくさっ」とか言ってすいませんでした。実際に並べてみるとやっぱり統一感が出てカッコいいですね。コントローラーと合わせてこのままインテリアとして置いておきたい気すらしてきました。えっ、普通にいいじゃん……!(2回目)

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 そんなグレーカモフラージュカラーPlayStation5カバーは税込6578円(デジタルエディション用のカバーも同じ価格)で販売中。迷彩柄のDualSense ワイヤレスコントローラーは税込8228円で発売中となっています。サイゼリヤに行くのを何回か我慢すれば買えますね。

 そしてこちらの3点に加えて、迷彩柄のPULSE 3Dワイヤレスヘッドセット2022年12月8日からの発売を予定しているそうです。価格は税込10978円。少し先の発売ですが、まぁ年末のゲームラッシュの中では2ヶ月なんてあっという間でしょう。

 ぜひ、みなさまもクールな迷彩柄のPS5スタイリッシュゲーム体験を!

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(画像はPS5™用周辺機器のラインナップに「グレー カモフラージュコレクション」が今秋登場! – PlayStation.Blog 日本語より)
PlayStation.Blog 紹介ページはこちらAmazon「PlayStation5用カバー グレー カモフラージュ」はこちらAmazon「DualSense ワイヤレスコントローラー グレー カモフラージュ」はこちらAmazon「PULSE 3Dワイヤレスヘッドセット グレー カモフラージュ」はこちら

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PS5をイメージチェンジ! 鮮烈に目を引くポップなピンクや爽やかで明るいブルー、落ち着いたパープルの3色が登場した「PS5カバー」をお試ししてみた

今回発売されるカラーバリエーションはいずれも「ギャラクシーコレクション」と呼ばれる、鮮やかな星雲の色からインスピレーションを受けたシリーズの一角を担う。以前に発売されたコントローラカラーと同じ3色であり、そちらを利用されている方はついに本体とコントローラで色を統一できるようになった形だ。



(出典 news.nicovideo.jp)


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【10/3 15:18アップデート:記事の告知ツイートに誤字があり意味するところが逆の意味になっていました。お詫びして訂正いたします】

 USB Implementers Forumは、現在のロゴを簡素化し、消費者が何を購入しているかをより簡単に理解できるようにするため、新しい「USBロゴの表記ガイドライン」を発表した。

USBの「新しいロゴ」が公開、「使用は必須ではない」もののわかりにくいUSBの表記を是正へ_001
(画像はEnabling USB — Japanese Certificationより)

 USB Implementers Forum」(USB-IF)は、USBの仕様と技術の進歩の促進、およびそれらの採用のためのサポートフォーラムを提供するために結成された非営利団体。

 USB1996年リリースされたが、それに先駆けてUSBを開発していたマイクロソフトNECIntelDigitalIBMなどの企業グループによって1995年に設立され、現在はマイクロソフトApple、HP、ルネサス エレクトロニクスがメインの企業として構成されている。

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(画像はEnabling USB — Japanese Certificationより)
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(画像はEnabling USB — Japanese Certificationより)

 今回はUSB-IFは、新しい「新しいUSBの表記ガイドライン」を発表し、USB 3.x以上で使われていた「SuperSpeed」のロゴを廃して、USB4の規格およびUSB PD 3.1用に開発されたロゴを全面的に採用する。データ伝送速度が大きく表記されているのが特徴となっている。

 ただしUSBオープンな規格であるため、こうしたガイドラインの使用は必須ではない。USB-IF認証を取得し、ロゴライセンス契約を締結したUSBケーブル充電器、説明書などに使用が限られており、USB-IFのメンバーになるか、そうでない場合は使用料を購入する必要がある。

 とはいえ消費者にとってはUSBのわかりづらい表記が是正されていくのは朗報だ。今後、こうしたデータ伝送速度が一目でわかるロゴの普及を願いたい。

「USB Implementers Forum」公式サイトはこちらUSB-IFのガイドライン(PDF)はこちら「USB-IF 認証ロゴ」はこちら


(出典 news.nicovideo.jp)


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 PlayStation VR2は、PS VRの「後方互換」に対応しないようだ。英語版PS Blogにて公開されたSIEのシニア・ヴァイスプレジデント西野英明氏ポッドキャストインタビュー明らかになった。


 英語版PS Blogポッドキャストは、PlayStation VR2で展開する『Horizon Call of the Mountain』、『The Walking Dead: Saints & Sinners Chapter 2: Retribution』、『Star Wars Tales From the Galaxy’s Edge』などを紹介するもの。

 ポッドキャストの後半では質問を受けた形で後方互換に言及(29分ごろ)し、西野氏は「PSVR2は真の次世代を提供するために設計されているため、PSVRゲームPSVR2ゲームの互換性はありません」と説明した。

 西野氏は、4K HDR サポート、新コントローラ、外部カメラが不要となるトラッキングなどを挙げつつ「開発には、オリジナルとはまったく異なるアプローチを必要とします」として、後方互換には従来のPSVRとは違う手法が開発において重要であることを言及した。

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(画像はPlayStation VR2 | PS5で実現する次世代のVRゲームがここに | PlayStation (日本)より)
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(画像はPlayStation VR2 | PS5で実現する次世代のVRゲームがここに | PlayStation (日本)より)
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(画像はPlayStation VR2 | PS5で実現する次世代のVRゲームがここに | PlayStation (日本)より)

 PlayStation VR2は、PSVRの4倍以上の解像度を持つふたつの有機ELディスプレイを採用し、4Kハイダイナミックレンジの映像と最大120fpsフレームレートを実現しており、「PlayStation VR2 Sense コントローラー」は、PS5DualSenseと同様にハプティックフィードバック機能やアダプティブトリガーを搭載している。

 またヘッドセットそのものが振動してゲーム中のキャラクターの脈拍の上昇や頭の近くを通過する物体の気配、乗り物スピードを上げる際の推進力といった感触をプレイヤーにフィードバックする機能がある。

 西野氏は「自分がまるでそこにいる」という感情がVR体験の核としつつ、PlayStation VR2でさらなる没入感のあるものにしたいと豊富を述べている。

 PSVRの独占タイトルでは『ASTRO BOT:RESCUE MISSION』、『ライアンマークス リベンジミッション』、さらにフロム・ソフトウェア宮崎英高氏が開発した『Déraciné』などがあり、いずれも評価が高い。

 こうしたタイトルが後方互換に非対応なことでPS5では遊べなくなってしまうのは大きな損失なので、リマスター移植されるなどソフト側での対応を望みたいところだ。

 PlayStation VR22023年初頭に発売予定だ。

PS VRの後方互換に言及したPS Blogはこちら


(出典 news.nicovideo.jp)


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