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『ダンジョン飯』が人気を集めたSF作品に送られる「星雲賞」にて「コミック部門」を受賞。「メディア部門」には国内外で大きな話題を呼んだ『ゴジラ1.0』も | ニコニコニュース



話題のダンジョン飯が人気のSF作品に送られる星雲賞にて「コミック部門」を受賞した。

受賞されたことに対し、『ダンジョン飯』が連載されていたコミック「ハルタ」も反応しており、関係者および投票してもらったSFファンに感謝を述べている。


九井諒子によって制作された『ダンジョン飯』は、主人公・ライオス一行が古典的ファンタジー作品に登場するさまざまなモンスターをその場で料理しながらダンジョンを踏破していくグルメファンタジー漫画だ。

2014年から2023年にかけて連載されていた最中も人気ではあったものの、2024年よりアニメ化もされた際に人気が大爆発し、今もなお注目を集めている作品だ。

そんな『ダンジョン飯』が受賞した「星雲賞」は、1970年から続く前暦年に発表もしくは完結した優秀なSF作品およびSF活動に贈られる賞だ。受賞作品の選び方は毎年行われる日本SF大会の投票によって選ばれるとのこと。

星雲賞」にはさまざまな賞が存在しており、「小説部門」や「メディア部門」、「自由部門」など、各分野に分けられている。また「メディア部門」には2023年に公開されて国内外で大きな話題を呼んだゴジラ1.0』も受賞している。

過去「コミック部門」に受賞していた作品としては、2023年に『チ。-地球の運動について-』、2019年に『少女終末旅行』、2011年に『鋼の錬金術師』といった人気作が選ばれている。

現在アニメ化されてかなり注目されている『ダンジョン飯』。今後はどのような展開が行われるのか今後も注目だ。

日本SF大会による「星雲賞」受賞作品発表ページはこちら


(出典 news.nicovideo.jp)

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「残響のテロル」10周年PJ始動、渡辺信一郎監督「彼らのことを忘れたことはない」 | ニコニコニュース



【元記事をコミックナタリーで読む】

7月に放送10周年を迎えるTVアニメ「残響のテロル」の10周年プロジェクトが始動した。

【画像】ナインとツエルブが背中合わせで立つ、ノイタミナショップ&カフェシアターのキャンペーン告知画像

2014年7月にフジテレビ「ノイタミナ」枠ほかにて放送されたオリジナルアニメ残響のテロル」は、ふたりの少年による大規模な爆弾テロをきっかけに展開されるサスペンスストーリー。制作を「呪術廻戦」などのMAPPA、監督を「カウボーイビバップ」などの渡辺信一郎が手がけ、キャラクターデザインには中澤一登、音楽には菅野よう子が名を連ねた。

公開された10周年記念ビジュアルは作品を象徴する季節である夏をイメージ。ナインこと九重新と、ツエルブこと久見冬二が並び立つ姿が収められた。

渡辺監督は「10年前の夏からずっと、彼らのことを忘れたことはない」とコメント。改めてアニメを観たというナイン役・石川界人は「登場人物たちの心の奥底に入り込むような没入感で気がついたら何度目かもわからない涙を流していました」と述べる。斉藤壮馬は10年前の自身を振り返りつつ「自分にとって残響のテロルは、掛け値なしに青春と呼べる存在です。それは決して甘く美しいだけではなくて、苦しさも歯痒さも達成感も何もかもを内包した、あの時期にしか味わえない感覚だったと思います」と思いを語った。

記念プロジェクトの第1弾施策として7月6日から28日の期間、東京・ノイタミナショップ&カフェシアターにてキャンペーンを開催。新規描き下ろしイラストを用いたグッズ販売や、コラボメニューの提供、限定ノベルティーのプレゼントを実施する。また期間中は店内シアターにて毎週土曜日と日曜日に「残響のテロル」を復刻上映。全11話からファンのアンケートにより選ばれたエピソードの上映が行われる。さらに店内では石川と斉藤が当時のオーディションやアフレコを振り返るミニ番組が放送される。

渡辺信一郎監督コメント

10年前の夏からずっと、彼らのことを忘れたことはない。もちろん今でも、彼らは自分の中で生きている。今年も暑いとか嘆いたりしながら。

石川界人(ナイン役)コメント

残響のテロル10周年おめでとうございます。
アニメの放送が終了してもなおこうして周年を祝えるのは、彼らを覚えていてくださった皆様のおかげです。
本当にありがとうございます。
ナインとツエルブの決死の存在証明が映像として皆様の心に残り続け、僕ら演者の心に刻まれ続けていることを考えると、彼らに出会い演じることができてよかったと改めて実感します。
10周年を迎えるにあたって改めて映像を見直しました。
深く考えさせられるテーマと、緻密な映像表現、臨場感のある音響、登場人物たちの心の奥底に入り込むような没入感で気がついたら何度目かもわからない涙を流していました。
まだ見たことがない方にも過去に見たことがあるという方にも、染み入る作品です。
ぜひこれからも心の片隅でもいいので彼らの物語を覚えておいて頂けると幸いです。

斉藤壮馬(ツエルブ役)コメント

残響のテロル10周年、おめでとうございます!
あの夏の日、汗だくになりながらオーディションを受け、台本をいただくたびに胸の高鳴りをおさえきれず、素晴らしいストーリーと未熟な自分のギャップにもがいたことを、今でも鮮明に覚えています。
あれから何度も観返し、そのたびごとにどんどん好きになっていきました。改めて、渡辺監督のすごさをひしひしと感じる日々です。
自分にとって残響のテロルは、掛け値なしに青春と呼べる存在です。それは決して甘く美しいだけではなくて、苦しさも歯痒さも達成感も何もかもを内包した、あの時期にしか味わえない感覚だったと思います。
素晴らしいシナリオとキャラクター、音楽、映像が結実して生み出されたこの作品が、今こそ多くの方に届いてほしいなと心から願っております。
改めまして、残響のテロル10周年、本当におめでとうございます!

ノイタミナショップ&カフェシアター TVアニメ「残響のテロル」放送10周年記念キャンペーン

期間:2024年7月6日(土)~28日(日)
会場:東京都 ノイタミナショップ&カフェシアター

(c)残響のテロル製作委員会

TVアニメ「残響のテロル」10周年記念ビジュアル


(出典 news.nicovideo.jp)

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株式会社ガイナックスが5月29日付で会社破産の申立を行っていたと公表。“手の施しようのない状況の債務超過”や“前体制時に積みあがっていた高額負債”から「業務の継続は困難」と判断 | ニコニコニュース



株式会社ガイナックスは、5月29日付で東京地方裁判所に対して申し立てた会社の破産申し立てが受理されたと発表した。

本発表にともなって、元ガイナックス所属の庵野秀明氏が代表を務める株式会社カラーも補足コメントを公表している。

ガイナックス社は、1984年の設立からアニメーション制作やゲームソフトの制作販売を手がけ、『新世紀エヴァンゲリオン』(現在はカラーが著作権を保有)などのヒット作を生み出してきた。しかし、2012年ごろから無計画なCG会社の設立や運営幹部個人への高額の無担保貸付など、経営陣・運営幹部による会社の私物化が行われた結果、経営不振と多額の負債を背負う状態に陥っていた。

ガイナックスが5月29日付で会社破産の申立を行っていたと公表_001

一方、庵野氏は2006年にカラーを設立後、2007年にガイナックス社を退職。株主の立場から経営改善に向けた提案を打診してきたが受け入れられず、カラーとして援助的な融資をおこなったこともあった。しかし経営状況はさらに悪化の一途をたどり、2018年には当時の代表取締役から映像制作に知見のない人物への株式譲渡が行われたほか、2019年には新たな代表取締役に就任したその人物が未成年者への性加害で逮捕される事態にまで至った。

カラーはガイナックスの前代表取締役が逮捕されたのち、『エヴァンゲリオン』シリーズを中心とした関連作への風評被害を防ぐため、KADOKAWAキングレコードTRIGGERに協力を仰ぐかたちで経営陣を刷新。内情を把握するとともに、クリエイターへの未払い金の解消や知的財産・資料の散逸を防ぐべく協力・連携してきた。

しかしながら、ガイナックス側では手の施しようのない債務状況が発生していたほか、多くの旧経営陣が株主として残る状況となっていた。ガイナックスは2024年5月に債権回収会社から請求訴訟の提訴を受けており、「業務の継続は困難」との判断から今回の破産申し立てに至っている。

ガイナックスは発表の最後で「十全に目的を果たすことができず破産を選択せざるを得なかったことは、債権者の皆様およびご協力いただいた各社様に、そしてファンの皆様にたいへん申し訳なく存じます。」と謝罪。旧経営陣が現状を一切顧みずガイナックスのブランドを用いて活動している状況を説明しつつ、無報酬にもかかわらず尽力してきた新体制の取締役らやその所属各社、カラーとはじめとする関係各社への謝辞を述べている。

なお、両社の発表コメントで言及されているとおり、ガイナックスGAINAX)の商標・称号については現在、カラーが権利を取得・管理している。加えて、下記の名称の類似会社と株式会社ガイナックスが別の法人であり、カラーと類似会社の間で商標使用許諾契約を行っていないことも示されている。

株式会社ガイナックスの発表コメントはこちら株式会社カラーの発表コメントはこちら


(出典 news.nicovideo.jp)

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ネット上で大人気の大阪万博公式キャラ「ミャクミャク」のカプセルフィギュアが発売決定。「立ち姿」「おすわり」「寝ころび」の3種類と、それらの赤と青を反転させたバージョンの計6種類が搭載 | ニコニコニュース



フィギュア制作メーカーの海洋堂6月2日大阪万博の公式キャラクターを用いたカプセルトイミャクミャクカプセルフィギュア」を発売すると海洋堂ホビーロビー門真のXアカウントにて発表した。

フィギュアの種類は全部で6つで規格は約60ミリ、1回400円で回すことができる。発売日は2024年10月を予定している。


ミャクミャク」は、2025年に開催される「Expo2025 大阪・関西万博」の公式キャラクターだ。

ギョロっとした目を包むリング状の赤い細胞は別れたり増えたりすることがあり、体となる青い部分は「清い水」で流れる様に形を変えることができるという、もはやホラーゲームに登場してもおかしくない能力を持つキャラクターになっている。

奇怪で不思議な見た目などから名前に“様”をつけて呼ばれたり、二次創作が盛んになっていたりと、ネット上および全国で高い人気を得ている。

「ミャクミャク」のカプセルフィギュアが発売決定_001
(画像は公式サイトのキャラクター紹介ページより)

今回登場した「ミャクミャクカプセルフィギュア」では、可愛い「ミャクミャク」が見られるフィギュアになっているようだ。レパートリーとしては「立ち姿」、「おすわり」、「寝ころび」の3種類と、それらの赤と青を反転させたバージョンの計6種類が搭載されているようだ。

なお、「寝ころび」では尻尾に付いている目が閉じているかどうか気になるユーザーが多かったようで、「寝ころびミャクミャクはしっぽの目も閉じています」と回答されている。

「ミャクミャク」のカプセルフィギュアが発売決定_002
(画像は海洋堂ホビーロビー門真公式Xアカウントの該当ポストより)

興味が湧いた人は10月に発売された際に購入し、可愛い「ミャクミャク」を愛でてみてはいかがだろうか。

海洋堂ホビーロビー門真の公式Xアカウントはこちら


(出典 news.nicovideo.jp)

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『serial experiments lain』のオンライン展「Weird展 ようこそ、ワイヤードへ。」が6月後半に開催決定。VRChat上にオープンする「Anique Museum」の第一弾 | ニコニコニュース



Anique株式会社は、米VRChat Inc.と公式パートナーシップ契約を締結したことに加え、株式会社メタバースクリエイターズとの間で戦略的業務提携契約を締結したことを発表した。

またあわせて、VRChat上に「Anique Museum」をオープンし、今後、様々な日本のACGコンテンツ(マンガ・アニメ・ゲーム作品など)の展示を開催する。

Anique Museumの第1弾の展示として、25周年を迎えたserial experiments lain』の世界を追体験できるオンライン展示「Weird展 ようこそ、ワイヤードへ。」を6月後半に開催予定だ。


「Anique Museum」は、さまざまなアニメ・マンガ作品の展示を行うデジタル美術館。リアル展示の地理的な制約を解消し、デジタルならではの表現により没入感の高い新しい体験を提供する。

第1弾は、アニメとゲームで展開した『serial experiments lain』の世界を追体験できるオンライン展示「Weird展 ようこそ、ワイヤードへ。」となる。展示内容は現時点では不明だが、キービジュアルを安倍吉俊氏が描いている。

『serial experiments lain』のオンライン展「Weird展 ようこそ、ワイヤードへ。」が6月後半に開催決定_001

『serial experiments lain』のオンライン展「Weird展 ようこそ、ワイヤードへ。」が6月後半に開催決定_002

『serial experiments lain』のオンライン展「Weird展 ようこそ、ワイヤードへ。」が6月後半に開催決定_003

serial experiments lain』の不気味な世界を追体験できるオンラインイベント「怪奇展 Welcome to the Wired」も開催されるという。

はたしてどのような内容なのか。今後の続報に期待したい。『serial experiments lain』の世界を追体験できるオンライン展示「Weird展 ようこそ、ワイヤードへ。」は6月後半に開催予定だ。

『serial experiments lain』公式Xはこちら「Weird展 ようこそ、ワイヤードへ。」の詳細はこちら

プレスリリース全文は以下のとおり。


Anique株式会社、VRChat社とのオフィシャルパートナーシップ契約およびメタバースクリエイターズ社との戦略的業務提携を締結

Anique株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:笠井高秀)は、米VRChat Inc.と公式パートナーシップ契約を締結したことに加え、株式会社メタバースクリエイターズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:若宮和男)との間で戦略的業務提携契約を締結したことを発表します。Anique社ではVRChat上にAnique Museumをオープンし、今後、様々な日本のACGコンテンツ(マンガ・アニメ・ゲーム作品等)の展示を開催する予定です。

『serial experiments lain』のオンライン展「Weird展 ようこそ、ワイヤードへ。」が6月後半に開催決定_004

Anique株式会社は、「デジタルとリアルの力で、キャラクターに命を吹き込み、世界を感動させる。」というミッションのもと、リアル・デジタルの両側面から作品の新しい体験価値を創出し、日本の主要なコンテンツホルダー20社以上との協業を通じて成長を続け、今期で6期目を迎えました。今回、新たにVRChatとの公式パートナーシップ契約およびメタバースクリエイターズ社との戦略的業務提携を結ぶことで、ACGコンテンツ(マンガ・アニメ・ゲーム作品等)の新しい楽しみ方をグローバルに展開することを目指します。

■「Anique Museum」とは
Anique Museumは、様々なアニメ・マンガ作品の展示を行うデジタル美術館です。このプロジェクトは、「もっと多くの人に、もっと気軽に、もっと面白い体験を提供したい」という想いのもと開始されました。リアル展示の地理的な制約を解消し、デジタルならではの表現により、没入感の高い新しい体験を提供してまいります。

『serial experiments lain』のオンライン展「Weird展 ようこそ、ワイヤードへ。」が6月後半に開催決定_005

*画面は開発中のものです

メタバースクリエイターズ社との戦略的業務提携の内容
Anique株式会社はメタバース上でのACGコンテンツ市場の拡大に向け、メタバースクリエイターズ社と戦略的な業務提携を締結しました。本提携により、メタバースクリエイターズ社に所属するトップクリエイターの企画・制作力とクリエイターを軸にしたコミュニティ運営力を活かし、両社で共同してコンテンツの企画・制作を行い、VRChatやRobloxを始めとしたメタバース上にACGコンテンツを展開してまいります。

両社の協力により、コンテンツホルダーのメタバース活用を共同でサポートし、アニメをはじめとした世界に誇る日本のACGコンテンツのメタバース展開を加速させ、グローバルに広げてまいります。

UGC=User Generated Content。VRChatやRoblox、ZEPETOなどはユーザー自身がアバターやワールドなどを制作し、ユーザー同士で常に新しい遊び方を発明していっており、成長しているメタバースの共通の特徴となっています。

(参考)VIVERSE Blog『成長メタバースキーワードは「UGC」』
https://www.news.viverse.com/ja/post/metaverse-and-ugc

■ Anique Museum 展示第一弾:serial experiments lain 「Weird展」

『serial experiments lain』のオンライン展「Weird展 ようこそ、ワイヤードへ。」が6月後半に開催決定_006

Anique Museumの第1弾の展示として、25周年を迎えたserial experiments lainの世界を追体験できるオンライン展示「Weird展 ようこそ、ワイヤードへ。」を6月後半に開催予定です。詳細は以下のイベントサイトにて順次更新してまいります。
https://vr.anique.jp/vrchat/lain-weird

■「VRChat」とは
VRChatは、世界中の人々とアバターの姿でコミュニケーションが可能なソーシャルVRプラットフォームです。VRChat内には、「ワールド」と呼ばれるメタバース空間が多数用意されており、その中で複数のユーザーと会話やゲームを楽しめます。
公式サイト: https://hello.vrchat.com

■「メタバースクリエイターズ」とは
メタバースクリエイターズ」は、メタバースの第一線で活躍する日本のトップクリエイターたちを束ねるプロダクションで、メタバースを熟知しユーザーの熱い支持を受けるクリエイターを厳選してメンバーに迎え、世界で活躍するクリエイターとコンテンツの創出を目指しています。

所属するクリエイターはそれぞれ、アバター/ワールド/アイテム/演出などそれぞれ異なる得意スキルをもち、VRChatやZEPETO、Roblox、spatial、clusterなど複数のメタバースプラットフォームに精通しています。クリエイターの力を結集しさまざまなオリジナルコンテンツを生み出しつつ、日本トップレベルコンテンツ制作力を生かし、他社との協業や企業や自治体への協創型サポートも展開しています。

■「Anique株式会社」とは
Aniqueは国内外のより多くのユーザーに日本のマンガ・アニメ・ゲーム作品を楽しんでもらうため、グッズ販売、オンライン展覧会やフィジタルグッズといったサービス・体験の提供を通じて、フィジカル・デジタル両方の側面から作品の価値最大化に取り組んでいます。2023年9月11日発売の「週刊東洋経済(東洋経済新報社)」2023年9月16日9月23日合併号の「【特集】すごいベンチャー100 2023年最新版」 に選出されております。

プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000128.000048489.html

特集記事:https://toyokeizai.net/articles/-/695368

会社概要

商号   :Anique株式会社
代表者  :代表取締役 笠井高秀
事業内容 :インターネットサービス「Anique Shop」

<リンク一覧>
ECショップ「Anique Shop」:https://shop.anique.jp/
Twitter:https://twitter.com/anique_jp
Instagram:https://www.instagram.com/anique.jp/



(出典 news.nicovideo.jp)

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X、アダルト・暴力コンテンツの投稿ポリシーを5月に公表していた 「適切なラベル付け」条件に明確化 | ニコニコニュース



短文投稿SNSのX(旧Twitter)は4日深夜、公式アカウントを通じて「暴力」「アダルト」に類されるコンテンツの投稿に関する新たなポリシーを制定していたことを報告した。このポリシーは5月にヘルプサイトにて公表されていたが、改めて公に告知することとなった。

【画像】求められる「ラベル付け」のイメージ・5月に制定したポリシー内容(全3枚)

日本語でも公開されているこのポリシーは「透明性の向上とルールの明確化を目指す」取り組みの一環として作成したと説明。以前より運用されてきたポリシーとは大枠での変更はないとしつつも、「適切なラベル付けが行われ、目立つ場所に掲載されず、過度にグロテスクでなく、強姦や性的暴行の描写が無い」という状況下において、上記コンテンツの掲載が認められるとした。


特にアダルトコンテンツのポリシーでは、コンテンツの投稿行為が作成者と被写体との「合意に基づく」必要があるを規定しているほか、暴力的なコンテンツのポリシーも「明示的な暴力の脅迫、煽動、賛美、暴力の願望の表明は禁止」として、以前からの規定を引き継いている。

このポリシーで言う「適切なラベル付け」とは、Xアプリ上で画像・動画を投稿する際に「ヌード」「暴力」「センシティブな内容」という3つの設定項目を指しており、これを付与した投稿には“ぼかし”がかけられ、タイムライン上での直接的な閲覧を避けることができる。また、プロフィール画像やバナー、自己紹介など、人目に触れやすい場所でのコンテンツの掲載は引き続きポリシー違反に該当するとのこと。

X、アダルト・暴力コンテンツの投稿ポリシーを5月に公表していた 「適切なラベル付け」条件に明確化


(出典 news.nicovideo.jp)

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世界の名著をマンガ化「KADOKAWA Masterpiece Comics」シリーズ始動、第1弾は5作品 | ニコニコニュース



【元記事をコミックナタリーで読む】

国内外の名著をコミカライズする新シリーズ「KADOKAWA Masterpiece Comics(KMC)」をKADOKAWAがスタート。本日6月3日に公式サイトがオープンされた。

【試し読み】発売に先駆けマンガ版「猫語の教科書」の中身をひと足お先に公開

「KMC」では、100年後も“マスターピース”間違いなしの物語を厳選。現代性やエンターテイメント性にこだわり、コミカライズには新進気鋭のマンガ家を起用する。第1弾ラインナップとして、7月20日には沙嶋カタナが描くポール・ギャリコ「猫語の教科書」を刊行。続いて鯨庭による柳田国男「遠野物語」が9月、中村環によるパウロ・コエーリョ「アルケミスト」が11月、寺田浩晃による筒井康隆残像に口紅を」が2025年1月発売予定でラインナップされた。コミカライズ作家は未定だが、2025年3月にF・スコット・フィッツジェラルド「グレート・ギャツビー」も発売予定だ。

公式サイトでは「KMC」のプロジェクトに共感する著名人として、女優の杏、小説紹介クリエイターのけんご、編集工学者・松岡正剛、クリープハイプ尾崎世界観、知識集団・QuizKnock、独立研究者・山口周のコメントを掲載。また図書カードNEXT1000円分が30人に当たるキャンペーンも開催されている。応募方法は「KMC」のX(旧Twitter)公式アカウントをフォローし、対象の投稿をリポストすること。締切は6月17日になっている。

「KADOKAWA Masterpiece Comics」推薦コメント

まだ見ぬ世界へ。
踏み出せるその一歩は、漫画が背中を押してくれる。

けんご

漫画の形をした、読書への〝入口〟です。
原作本が、無性に読みたくなりました。

松岡正剛

この扉を開けると、
セカイが痺れていく。
名著は変身自在なのである。

クリープハイプ・尾崎世界観

漫画はどこにでも連れて行ってくれて、小説はいつでも待っていてくれる。
このシリーズが多くの旅のきっかけになることを願っています。

QuizKnock

読んでみたい」を後押ししてくれる考え抜かれたラインナップ。本棚に並べるのが楽しみです。

山口周

人類の叡智がマンガで読める。いい時代になったものです。

「KADOKAWA Masterpiece Comics」ロゴ


(出典 news.nicovideo.jp)

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サイバーステップ株式会社 新たに「ねこねこかんぱにぃ株式会社」を設立 | ニコニコニュース



サイバーステップ株式会社の台湾法人の子会社として、新たに「ねこねこかんぱにぃ株式会社」(Neko Neko Company, Inc.) を日本に設立したことを発表いたします。

新会社設立の背景と目的

ねこねこかんぱにぃ株式会社は、アジアを中心に急速に成長するコンテンツ市場において、アニメーション分野で新しいIPの創出、及びアジアを中心としたマーチャンダイジングの企画・販売・流通などをグローバルに推進するために設立しました。


YouTubeやTikTokなどの動画配信プラットフォームに向けてアニメーションコンテンツを企画・制作し、新たなIPの創造とプロダクトの展開を行い、日本のアニメーションコンテンツをグローバルに発信すると同時に、アジアを中心にグッズ等のマーチャンダイジングの企画・販売・流通を目的としています。配信プラットフォームを活用することで、世界中の視聴者にリーチし、日本のアニメーション及びIPの魅力を広めていきます。


また、ねこねこかんぱにぃ株式会社は、グローバルな市場展開を視野に将来的に海外資本市場への上場を目指し、企業価値のさらなる向上を図ってまいります。

◯ねこねこかんぱにぃ株式会社の概要

会社名:ねこねこかんぱにぃ株式会社(Neko Neko Company, Inc.)

設立年月日:2024年6月3日

代表者:佐藤 類

所在地:東京都杉並区和泉1-22-19 朝日生命代田橋ビル4階


事業内容:

・YouTube向けアニメーションコンテンツの制作

・アニメ/アーティスト関連商品等の企画・製造・販売

・グローバル市場向けのマーケティングおよびプロモーション活動


会社概要

社名 : サイバーステップ株式会社

所在地 : 東京都杉並区和泉一丁目22番19号

代表者 : 代表取締役社長 佐藤 類

創業 : 2000年4月1日

URL :https://corp.cyberstep.com/


(C)2024 CyberStep, Inc. All Rights Reserved.



配信元企業:サイバーステップ株式会社

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