Game+速報

社会人ゲーマーが気になったゲーム情報・ニュースを速報で配信するブログです。基本ゲーム情報を速報しますが、アニメ・漫画等も紹介していきます。

アニメ・漫画・映画


本記事は「機動戦士ガンダム 水星の魔女」第8話「彼らの採択」のネタバレを含みます

【動画】クソださPVを見る

 テレビアニメ機動戦士ガンダム 水星の魔女」第8話に登場した“クソダサPV”映像が、公式Twitterで公開されました。これがアーシアンの技術力かぁ……。

 第8話「彼らの採択」では、ミオリネ主導による株式会社ガンダム設立が本格的にスタートガンド技術の悪いイメージを払拭(ふっしょく)するため、スレッタたち地球寮メンバーによる会社のPV作りが行われました。

 2週間の厳しい締切の末に完成した映像は、開幕でスレッタ瞬間移動する、合成映像のエアリアルの背景がちゃんと抜き出せていない、ヤギが通過して消える、無駄なエフェクト、力み過ぎな地球寮メンバーの歌声など手作り感あふれる大変アットホームなでき。地方のローカルCMでもお目にかかれないクオリティーだぁ……。

 公式Twitterでは放送後、このCM部分のみを公開。数時間で4万5000件以上のリツイートと、8万件以上の「いいね」が寄せられる人気となっています。

ガンギマリスレッタ(画像は機動戦士ガンダム 水星の魔女公式Twitterから)


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【ガンダム水星の魔女“クソダサPV”公式で公開。ガンド技術の未来それでええんか】の続きを読む


 人気漫画『SLAM DUNKスラムダンク)』の新作アニメ映画『THE FIRST SLAM DUNK』が、12月3日に公開される。公開までついに1週間となったが、原作漫画はすでに完結しているのにも関わらず映画のあらすじは一切不明という異例の現状に、ネット上では「物語早く教えて!」「山王戦なのか!? 実は最初から最後までやる3部作とか?」「情報なさすぎる」などの声があがっている。

【動画】「どあほう」流川、「左手は…」桜木、キレキレに動く宮城…公開された『スラダン』最新映像

 『スラムダンク』は、『週刊少年ジャンプ』で1990年42号から1996年27号まで連載していたバスケットボール漫画が原作。湘北高校バスケ部に入部したバスケ初心者主人公桜木花道が、チームメイト流川楓との衝突や強豪校との試合の中で才能を急速に開花させていく姿が描かれている。

 手に汗握る試合の描写やバスケに青春を懸ける登場人物たちが、読者の共感を呼び圧倒的な支持を受け、国内におけるシリーズ累計発行部数は1億2000万部を突破。1993年1996年テレビアニメが全101話放送された。

 新作映画では、監督・脚本を原作者の井上雄彦氏、アニメーション制作は東映アニメーションダンデライオンアニメーションスタジオが担当。湘北メンバー5人のボイスキャストは、テレビアニメ版から一新され、宮城リョータ役を仲村宗悟三井寿役を笠間淳流川楓役を神尾晋一郎、桜木花道役を木村昴赤木剛憲役を三宅健太が担当することが先日発表された。

 すでにキャラボイス付きの映像は公開されているが、公開1週間に迫った今、映画のあらすじは未発表。原作漫画は完結しておりストーリーネタバレもなく、前売券も発売している中で、映画のあらすじが公開されていない事態に「早く物語の内容教えて!」「山王戦やるのか?」などの声が続々。

 また、出演キャストの名前の並び順が宮城リョータ役を仲村宗悟三井寿役を笠間淳…と、原作の主人公桜木花道から紹介されていないことから、「主人公は宮城なの?」「宮城を軸としたオリジナル展開があるのかな?」など予想する声も出ている。

 なお、映画について原作者の井上雄彦氏は10月に自身のブログにて「映画を作り始めてから数年が経ち、いよいよ完成が近づいてきました」と報告しており、「今回の映画は新たな視点で描いたスラムダンクと言えます。キャラクターたちの新たな絵を描く時のように、何度も描いてきたはずだけど初めて出会う人のように、この映画も新たな命のようなものを持つことを願って取り組みました」と説明。

 「知らない人には初めての、知ってる人には、知ってるけど初めて見るスラムダンク。そんな感じで気軽に楽しんでもらえたら嬉しいです。制作はいよいよ最後の上り坂をスタッフ皆で登っている最中です」と思いを伝えている。

映画『THE FIRST SLAM DUNK』のポスタービジュアル(C) I.T.PLANNING,INC.(C)2022 SLAM DUNK Film Partners


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【映画『SLAM DUNK』あらすじ未発表で話題。公開1週間前も情報なしで予想続々】の続きを読む


宝島社から本日11月26日に発売した「このライトノベルがすごい!2023」にて文庫部門、WEBアンケートキャラクター男性部門、イラストレーター部門において『ようこそ実力至上主義の教室へ』が1位を獲得し4冠を達成したことが明らかとなった。

このライトノベルがすごい!」(通称:このラノ)とは、毎年11月下旬に宝島社から発行されるライトノベルガイドブック。本書にて「文庫部門」と「単行本・ノベルズ部門」の年間ランキングが発表されており、KADOKAWAMF文庫Jの『ようこそ実力至上主義の教室へ』(通称:よう実)が文庫部門で1位を受賞。2015年から始まったライトノベルよう実シリーズ2020年に『ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編』として現在も刊行中。

「このライトノベルがすごい!2023」では1位を獲得した『よう実』の著者である衣笠彰梧氏を始めとするランキング作者のインタビューや、劇場版が大きな話題を呼んだ『ソードアート・オンラインシリーズ川原礫氏のインタビューも掲載されている。なお、「ノベルズ部門」では『本好きの下剋上』が1位を受賞した。




【公式サイト・情報元など関連リンク一覧はこちら】
「このラノ2023」にて『ようこそ実力至上主義の教室へ』が4冠達成


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【「このラノ2023」にて『ようこそ実力至上主義の教室へ』が4冠達成】の続きを読む


 テレビアニメ異世界はスマートフォンとともに。』の第2期が、2023年4月からテレビ東京BSテレ東AT-Xにて放送されることが決定した。

【動画】続編キター!ヒロインの入浴シーンも 公開された第2期のPv

 公式サイトでは、メインビジュアルとともに、本編映像を使用したPV第一弾、アフレコ時のメインキャストコメントが公開されている。

 同アニメは小説投稿サイト「小説家になろう」で累計3億9100万PVを突破した、冬原パトラ氏の異世界ほのぼのファンタジー。神様の手違いで死んでしまった主人公が、神様から底上げしてもらった身体とスマートフォンを持って異世界で第2の人生をスタートさせるというストーリー。書籍はシリーズ累計250万部を突破しており、テレビアニメ2017年7月~9月にかけて放送された。

キャスト
望月冬夜福原かつみ
ユミナ・エルネア・ベルファスト高野麻里佳
エルゼ・シルエスカ:内田真礼
リンゼ・シルエスカ:福緒 唯
九重八重:赤崎千夏
スゥシィ・エルネア・オルトリンデ:山下七海
リーン上坂すみれ
ルーシア・レア・レグルス高木美佑
ヒルガルド・ミナス・レスティア:芹澤 優
桜:久保田未夢

アニメ『異世界はスマートフォンとともに。』第2期


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【『異世界はスマートフォンとともに。』第2期、来年4月放送開始】の続きを読む


 アニメ「『艦これいつかあの海で」公式は11月24日、同日から順次放送・配信を予定していたEpisode4「佐世保」を、制作の都合により放送延期するとTwitterなどで発表しました。

【画像】公式による発表全文

 放送延期にともない、11月24日Episode1「出撃の日」を放送。Episode4「佐世保」は12月15日の放送を予定しています。

 公式サイトには「放送を楽しみにしていた皆様には、お待たせしてしまうこととなり誠に申し訳ございません」「12月15日Episode4「佐世保」の放送をどうぞお待ちいただけますと幸いです」などのコメントが掲載されています。

 また、「艦これ」の企画・開発を手がけるC2機関は公式Twitterで「本当に……残念で、そして大変申し訳ないお知らせです」と前置きし、「本当に申し訳ありません」と謝罪しました。

【放送スケジュール

11月24日 24時30分~ Episode1「出撃の日」

12月1日 24時30分~ Episode2「海峡へ」

12月8日 24時30分~ Episode3「海峡夜戦」

12月15日 24時30分~ Episode4「佐世保」

画像は公式サイトより


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【「艦これ」アニメ最新作の第4話が直前に放送延期】の続きを読む


 京都アニメーション制作のアニメ映画劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデン』が25日、日本テレビの「金曜ロードショー」で初放送された。「必ず泣けるアニメ」として知られており、早くもネット上では「もう泣けた…」「ズルいよ、こんなの」「心が浄化された」など感動の声であふれ、ツイッターでは「#ヴァイオレット・エヴァーガーデン」がトレンド1位にランクインした。

【動画】神作画で必ず泣ける…公開された『劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデン』冒頭10分映像

 同作は、暁佳奈氏によるライトノベルが原作で、『第5回京都アニメーション大賞』小説部門で大賞を受賞し、2018年1月~4月に京都アニメーション制作でテレビアニメが放送。かつて「武器」と呼ばれた少女ヴァイオレット・エヴァーガーデンが、大戦終結後、相手の想いをすくい上げ、手紙を書く代筆業「自動手記人形」という仕事を通して描かれる、感情を持たない彼女が“愛”を知るまでの物語。

 「必ず泣ける」と高い評価を得ている作品で、2020年に公開された『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』は、興行収入21.3億円のヒットを記録、日本アカデミー賞優秀賞も受賞した。

 今回放送される『劇場版』は、そんなヴァイオレットのその後が描かれる。代筆業の経験を重ねながら、いつかギルベルト少佐に会えると信じて待ち続けるヴァイオレット。ある日一通の宛先不明の手紙から、物語が大きく動き出す。

 そんな『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』の中で、テレビアニメ第10話は「必ず泣ける」神回と呼ばれている。

 第10話は、マグノリア家のクラーラが、招いたヴァイオレットと二人きりで一人娘のアンに内緒の手紙を書き始める物語。母に残された時間がないことを知っているアンは、誰に宛てたものかもわからない手紙を書くより、少しでも自分と一緒にいてほしいと願い「せめて手紙を書いている側でお母さんの手を握らせてほしい」とヴァイオレットに頼むが、それすらも許されず泣きじゃくる…。そして最後、想像を超えた親子愛が描かれている。

 劇場版の本編冒頭10分は、アンのその後を知ることができ、現在、公式YouTubeでも見ることができる。そして今回、金曜ロードショウーを見た視聴者ネット上で「開始10分で泣くやつ」「バスタオル、さっそく1枚濡らしました」「アン・マグノリアの手紙の話何回みても泣く 優しい声でアンって呼ぶのずるいよね」「初っ端から泣くわ」「まだ、主人公出ていないのに泣ける作品がヴァイオレット・エヴァーガーデンなのです」など感動した声をあげている。

『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』の場面カット (C)暁佳奈・京都アニメーション/ヴァイオレット・エヴァーガーデン製作委員会


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【京アニ制作『劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデン』放送10分で号泣の声続々】の続きを読む


【元記事をコミックナタリーで読む】

平岡一輝の新連載「雀児」が、本日11月21日少年ジャンプ+スタートした。

ジャンプ+初の麻雀マンガとなる「雀児」は、新人の幼稚園教諭・西野ナコが東鳴幼稚園へとやって来たことから始まる。初日から園児たちに麻雀に誘われ戸惑うナコだったが、「知識教養を身につけるために麻雀をさせている」という園長の言葉に、園児に教わりながら麻雀を打つことに。結果、とある園児に役満振り込みをしてしまったナコは、対局前に彼が発していた「ぼく勝ったら100万円ちょーだい!」という言葉通りに100万円を請求され……。麻雀が絶対正義の幼稚園を舞台に物語が展開されていく。

「雀児」第1話扉ページ (c)平岡一輝/集英社


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【その幼稚園では麻雀が絶対正義、ジャンプ+初の麻雀マンガ「雀児」連載開始】の続きを読む


 テレビアニメ邪神ちゃんドロップキック』の公式ツイッターが16日に更新され、放送された富良野編が「富良野市イメージを落とす」という一部報道を受け、富良野編の無料配信をスタートさせたことを報告し、「映像をご覧いただいて富良野イメージが上がったか下がったかご回答ください!結果は公表します」と呼びかけた。

【動画】どこが不適切?批判されたアニメ「邪神ちゃん」富良野編映像

 これは、きょう16日付けの北海道新聞が、富良野市議会の決算審査特別委員会が、市がふるさと納税で制作費を募り、今夏に放送されたテレビアニメ邪神ちゃんドロップキックX』の富良野編の内容が不適切だと判断したことを報じたもの。これにファンなどが「え…まじかよ」「作品の面白さを理解できてないのか!」などと話題となり、ツイッターでトレンド入りした。

 この騒動を受け、作品公式ツイッターは「12時半からみんなで富良野編を観ませんか?チャンネル登録してお待ちください!」と宣言。

 さらに、不適切な内容を受けイメージダウンしたという同市の主張に対して「富良野の魅力をたくさん詰め込んだ映像をご覧いただいて富良野イメージが上がったか下がったかご回答ください!結果は公表します」と視聴者に判断をゆだね、「たった9分で500件も回答を頂きました、ありがとうございます!引き続き富良野編のご視聴と、アンケートへのご回答、よろしくお願いします!」と結果をさっそく公表。

 512件の回答はイメージが「とっても上がった」が71.3%、「上がった」が22.1%と好意的な結果となっている。

テレビアニメ『#邪神ちゃんドロップキック X 富良野編』


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【内容不適切アニメ『邪神ちゃん』視聴者に判断求める。「富良野のイメージは?」】の続きを読む

このページのトップヘ